新聞記者になってよかったことのひとつが「陰謀論」「陰謀史観」からフリーになったことです。
特定の人物や団体が状況をすべてコントロールするなどありえない、ということが皮膚感覚で分かりました。
Reblogged from fujicco2 on tumblr
みんな来た道ばかり気にする。
本当は行き先のほうが大事なんだ。
— John Dillinger on Public Enemies (via takoratta) (via yanbe) (via masaka)
2009-12-25 (via gkojay) (via takaakik) (via dannnao) (via kml) (via pipco) (via tsubasa-h) (via nemoi) (via do-nothing)
Reblogged from do nothing

【超期待してたけどイマイチだったご当地グルメ】
5位:浜松餃子(静岡県)
栃木県宇都宮市から一時期年間の消費量を上回ったということで大ブームとなった、静岡県浜松市の『浜松餃子』。モヤシと一緒に食べることが特徴の餃子ですが、残念なことに浜松餃子を楽しめる店が、宇都宮市と比べて非常に少ない。

味はとても美味しいのですが、価格は宇都宮餃子と比べると少し割高。「あの餃子王国、宇都宮の餃子を超える餃子を食べに行くぞー!」と意気込んで浜松へ行くと、ちょっと拍子抜けしてしまうことから5位へランクインとなった。

4位:あんかけスパゲッティ(愛知県)
愛知県・名古屋市名物の『あんかけスパゲッティ』。美味しい餡がたっぷりかかったスパゲッティはどんなものかと食べると、かなりコッテリしていてデカ盛りなので完食が難しい。

どちらかというと大食いの人向けメニューなので、4位にランクイン。普通の人が名古屋独自のスパゲッティ文化を楽しむなら、ナポリタンに近いコモの『コゲ』を食べると良いだろう。

3位:横須賀海軍カレー(神奈川県)
海軍って言われなかったら、普通の美味しいカレー。よって3位にランクイン。

2位:富士宮焼きそば(静岡県)
プリッとした蒸し麺と、魚粉の旨味が特徴的な静岡県富士宮市の『富士宮焼きそば』。静岡県や山梨県のサービスエリアではよく見かけることがあるが、どれも焼きそばの価格としては馬鹿高い!

富士宮市に行っても1人前500円程度の店が多く、普通の焼きそば感覚で行くとかなり割高に感じてしまう。もちろん探せば値段に見合った美味しい店はあるのだが、あまりに「観光地価格」の店が乱立しすぎてそういった店で食べると満足度低。ということで2位にランクイン。

1位:生キャラメル(北海道)
某牧場の物が超絶大ブームになり、つぎつぎと新フレーバーが登場した北海道の『生キャラメル』こちらも富士宮焼きそばと同じく、味と量に見合った金額を遥かに超えるボッタクリレベルの生キャラメルが多すぎる。

北海道にはペイストリースナッフルスのチーズオムレットや、六花亭のマルセイバターサンドなど美味しいご当地お菓子が山ほどあるので、あえて生キャラメルを選ぶ価値は無い。結果、1位にランクインすることになった。

【あんまり期待していなかったけど激ウマだったご当地グルメ】
5位:宇都宮餃子(栃木県)
こちらは浜松餃子と比べ、1人前500円で餃子10~12個とライスがセットになった餃子定食を楽しめる店が山ほどある。味もなかなか良いところが多く、比較的簡単に美味しくて安い餃子を食べられるので満足できるだろう。

さすが昔から餃子といえば宇都宮と言われているだけあって、王者の貫録を感じた。よって5位にランクイン。

4位:せんべい汁(青森県)
フツーのけんちん汁にせんべいが入っただけと思いきや、意外にコレが合う! 最初はせんべいのパリッとした食感が楽しめ、汁を吸っていくとモッチリした食感に変化。一度で二度美味しい味わいを楽しめる。

さらに青森県のウマい醤油や野菜が入っているのだから、マズいわけがない。さすが青森県の一部地方で根強い人気がある料理である。堂々の4位にランクイン。

3位:いきなり団子(熊本県)
単なるサツマイモとアンコが入った饅頭だろ(笑)そう思っていた時期が僕にもありました。アンコとサツマイモのナチュラルな甘さの饅頭はいくらでも食べられるぐらい美味! 熊本空港に行ったらついつい2、3個買ってしまうレベルだ。

いまではいきなり団子に出会ったら5秒で完食してしまうほどいきなり団子のファンになってしまった。熊本帰りの飛行機のオヤツにも最高! 見事3位にランクインだ。

2位:シロコロホルモン(神奈川県)
神奈川県厚木市の名物、『シロコロホルモン』。東京都に住んでいると焼肉屋へ行ってもあまり豚のホルモンは頼む機会が無く、勝手に豚より牛のほうがウマいと信じ込んでいたが、シロコロホルモンはその概念を覆してくれた。

牛よりアッサリしたホルモンにシロコロホルモンの独特なタレが絡むと絶品! 酒もメシも止まらなくなる美味さだ。厚木市だけでなく神奈川県の湘南地域では豚をメインにした焼肉店が多いこともうなづける。栄光の2位にランクイン。

1位:ポテト入り焼きそば(栃木県・群馬県)
肉が入っていない焼きそばに、ジャガイモを入れただけの『ポテト入り焼きそば』。味は簡単に想像がつくかと思いきや、ホックホクのジャガイモが焼きそばの薫り高いソースと絡むと、ここまでウマくなるのか! と衝撃を受ける料理である。

群馬県と栃木県にまたがる両毛地域で昔から子供のオヤツとしても人気で、1人前300円程度で食べられるコスパの良さも最高。風情のある地元の小さな焼きそば専門店で『ポテト入り焼きそば』を食べると、「旅してるなぁ」という気持ちになること間違いなしだ。

コスパの良さ、味、ご当地の文化を感じられる度、どれを取っても最高。東京に帰ってもフツーの焼きそばにポテトを入れたくなるほど美味い『ポテト入り焼きそば』、ダントツで1位にランクインだ!

結果は以上となるが、「超期待していたけどイマイチだった」ものに関しても味はなかなかの料理が多い。好みの問題かもしれないのでものは試しに食べてみるのも良いかも。

Reblogged from fujicco2 on tumblr
zaiga:

2chan.net [ExRare]

諸葛亮いわく

zaiga:

2chan.net [ExRare]

諸葛亮いわく

Reblogged from HighlandValley

岡村隆史:あの時に、あれだけのメンバーがきたら、収集つかないじゃないですか。あの時に出たカンペって、何か知ってます?

矢部浩之:生放送で(笑)

岡村隆史:あれだけのレジャンドがいるときに、細いペンで全員に出したんですよ。カンペ。そのカンペ、一枚だけですけど、あんだけの人たちが集まるとどんなカンペが出るかというと、「みんなで仲良く話しましょう」ってカンペが出たんですよ。

矢部浩之:凄いね(笑)幼稚園や(笑)先生が子供にいうような。

岡村隆史:あの面々を前にして出せるカンペって、それしかなかったんですよ。もうホンマに(笑)「みんなで仲良く話しましょう」ってカンペ(笑)……貴明さんがマイク付けて出て行くとき、めちゃめちゃ怖かった。エグい顔してたわ。そのことも言うたら、貴明さんはなんでか分からへんけど、さんまさんのことを「明石家さん」っていうから、「明石家さんがどうとか、ダウンタウンがどうとか、もう良いじゃん、別に」って。

矢部浩之:うん。

岡村隆史:「みんなでやれば良いんだよ。こういうことなんだよ。…でも、楽しかったぁ」ってずっと言ってた。よっぽどやったんやろな。

矢部浩之:そうやなぁ。前室で「やってやるよ!」って舞台行きはったからね(笑)

岡村隆史:なんかやっぱり、あんねんな、そこが。若頭っぽいところが。

矢部浩之:アスリートメンタルやね。それを聞かされた俺ら、その後、もう…(笑)やってやるよ、とかじゃないし(笑)

岡村隆史:いや、とにかく凄い。凄い、こんなん並ぶのが凄いなぁって。

Reblogged from today's clips
調理業界では地面より上で取れるものは沸騰してからゆでて、下のものは水からゆでると教えています!
Reblogged from eternityscape